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      <title>広島 コーチング/C-MINE　ライフ・マイニング・コーチ/堀口康朗</title>
      <link>http://c-mining.com/</link>
      <description>広島でコーチ（コーチング）として活動している堀口康朗が、ポッドキャストをで,コミュニケーションのヒントになればと思い皆さんに発信していきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 15 Jul 2008 15:32:36 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>８月１２日（火）　第１１回「気づきを促すコーチング講座」　開催</title>
         <description>コーチングに興味をお持ちの皆様へ
 
第１１回目になりました堀口　康朗（ほりぐち　やすお）が主催する
「気づきを促すコーチング講座」の紹介です。
お時間が合う方や、コーチングに興味のある方のご参加大歓迎です。
是非、よろしくお願いいたします。
 
 今回のテーマは「感情を理解する」です。
  
「感情を理解する」と聞いて、何を連想しますか？ 
今回お話しする「感情を理解する」とは、自己観察をすること
によって、自分の感情のもとになっている信条や思い込み、
価値観について考えていきます。 
皆さんが普段、何に対しても自己判断しているモノサシの元は
どこから来るのでしょうか？ 
そのことに集中してやっていきます。 
今回も「自己に問いかける」「自己観察」していくことが大切に
なってきます。
 
 
第１１回「気づきを促すコーチング講座」
 開催日：　　　２００８年　８月１２日（火)　
 場所：　　　　広島市まちづくり市民交流プラザ北棟
 　　　　　　　　研修室C（５F)
 内容：　　　　「感情を理解する」
 参加人数：　～１５名
 時間：　　　　午後７時～９時頃
 参加費：　　　１５００円予定
 　　　　　　　講師：　堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
 ＊終了後は有志一同で懇親会の予定をしています。
 　ふるってご参加ください（車に乗ってこないでね！）
</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/07/post_53.html</link>
         <guid>http://c-mining.com/2008/07/post_53.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 15:32:36 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>７月８日（火）　第１０回「気づきを促すコーチング講座」　開催</title>
         <description>コーチングに興味をお持ちの皆様へ
 
第１０回目になりました堀口　康朗（ほりぐち　やすお）が主催する
「気づきを促すコーチング講座」の紹介です。
お時間が合う方や、コーチングに興味のある方のご参加大歓迎です。
是非、よろしくお願いいたします。
 
 今回のテーマは「目的を持って聴く」です。
 
普段何気ない会話の中で言いたいことを伝えている時、
「相手が何を言いたいのかな」と考える時がありませんか？
 
そんな時、私たちは無意識に自分のビリーフ（信条、思い込み）
を通してそれを受けとり、返しています。
 
自分達は何に意識を集中し、どのように質問すればよいのかを
学び、何がうまくいかないコミュニケーションになっているのかを
学びたいと思っています。
 
今回は今まで練習してきた「聴く」、「質問する」、「伝える」等の
スキルを連動して使い、相手が何を伝えたいのかを読み取り、
固定観念をはずして聴き返すことをワークしてゆきたいと
思います。
 
第１０回「気づきを促すコーチング講座」
&gt;&gt; 開催日：　　　２００８年　７月８日（火)　
&gt;&gt; 場所：　　　　広島市まちづくり市民交流プラザ北棟
&gt;&gt; 　　　　　　　　研修室A（５F)
&gt;&gt; 内容：　　　　「目的を持って聴く」
&gt;&gt; 参加人数：　～１５名
&gt;&gt; 時間：　　　　午後７時～９時頃
&gt;&gt; 参加費：　　　１５００円予定
&gt;&gt; 　　　　　　　講師：　堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
&gt;&gt; ＊終了後は有志一同で懇親会の予定をしています。
&gt;&gt; 　ふるってご参加ください（車に乗ってこないでね！）
</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/06/post_52.html</link>
         <guid>http://c-mining.com/2008/06/post_52.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 13:31:18 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>６月３日（火）　第９回「気づきを促すコーチング講座」　開催</title>
         <description>コーチングに興味をお持ちの皆様へ
 
第９回目になりました堀口　康朗（ほりぐち　やすお）が主催する
「気づきを促すコーチング講座」の紹介です。
お時間が合う方や、コーチングに興味のある方のご参加大歓迎です。
是非、よろしくお願いいたします。
 
 今回のテーマは「質問」スキルです。
 
私たちは、あまりにも安易に相手に「質問」をしていませんか？
そのことによって、相手を傷つけたり、本当の気持ちを心の奥に
しまいこませたりしていませんか？
 
「質問する」ことはコミュニケーションの中で重要なスキルです。
自分の気持ちを伝え、相手の心の中にある思いを聴き出す
事によって、お互いが強い信頼関係に結ばれてきます。
 
相手を尊重しながら、行動を促すような質問をして、更にコミュニ
ケーションを高めてみませんか？
 
いましている質問を変換するだけで、相手の印象は大きく変わって
きます。それを実際に体験しながら味わってみましょう。
 
 
第９回「気づきを促すコーチング講座」
&gt;&gt; 開催日：　　　２００８年　６月３日（火)　
&gt;&gt; 場所：　　　　広島市まちづくり市民交流プラザ北棟
&gt;&gt; 　　　　　　　　研修室B（５F)
&gt;&gt; 内容：　　　　「質問する」スキル
&gt;&gt; 参加人数：　～１５名
&gt;&gt; 時間：　　　　午後７時～９時頃
&gt;&gt; 参加費：　　　１５００円予定
&gt;&gt; 　　　　　　　講師：　堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
&gt;&gt; ＊終了後は有志一同で懇親会の予定をしています。
&gt;&gt; 　ふるってご参加ください（車に乗ってこないでね！）
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
&gt; 堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
&gt; 〒731-0101
&gt; 広島市安佐南区八木5-8-20-204
&gt; TEL：０８２－８７３－６７７１
&gt; IP:０５０-７５３７-７１３９
&gt; Phone：０８０－６３１３－８０８４
&gt; E-mail：: yhoriguchi@gokigen.cdx.jp
&gt; E-mail（携帯）：c-mining8084＠softbank.ne.jp
&gt; http://c-mining.com
&gt;  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/05/post_51.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 17:46:22 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>５月７日（水）　第８回「気づきを促すコーチング講座」　開催</title>
         <description>コーチングのご興味のある皆様へ 

 第８回目になりました堀口　康朗（ほりぐち　やすお）が主催する
 「気づきを促すコーチング講座」の紹介です。
 お時間が合う方や、コーチングに興味のある方のご参加大歓迎です。
 是非、よろしくお願いいたします。
 

「伝える」というスキル
自分の感じた思いを相手に「伝える」と言うことは、相手の存在を認め、

相手が気づかない変化や感じたことを伝えることに尽きます。

そしてそれが出来ればおのずとそこに信頼関係が生まれます。

日本人は「無のコミュニケーション」が得意です。「言わなくても分かる

だろう」「いわずもがな」の文化が宗教・道徳的ベースで根付いています。

そして心で思っていたことを言葉で表わしたり、表情で伝える習慣がもと

もと薄いと思います。ここが欧米人との大きな違いと言えます。

「伝える」スキルは心をオープンにして、相手のことを気遣いながら、

なおかつ自分の想いをちゃんと伝える勇気のいるスキルです。

 

第８回「気づきを促すコーチング講座」
&gt;&gt; 開催日：　　　２００８年５月７日（水)　
&gt;&gt; 場所：　　　　広島市まちづくり市民交流プラザ北棟
&gt;&gt; 　　　　　　　　研修室A（５F)
&gt;&gt; 内容：　　　　「伝える」スキル
&gt;&gt; 参加人数：　～２０名
&gt;&gt; 時間：　　　　午後７時～９時頃
&gt;&gt; 参加費：　　　１５００円予定
&gt;&gt; 　　　　　　　講師：　堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
&gt;&gt; ＊終了後は有志一同で懇親会の予定をしています。
&gt;&gt; 　ふるってご参加ください（車に乗ってこないでね！）</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/04/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 17:57:48 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>4月1日火曜日第7回「気づきを促すコーチング講座」　開催</title>
         <description>第７回目になりました堀口　康朗（ほりぐち　やすお）が主催する
 「気づきを促すコーチング講座」の紹介です。
 お時間が合う方や、コーチングに興味のある方のご参加大歓迎です。
 是非、よろしくお願いいたします。

 
 今回のテーマは「お互いに尊重しながら自己主張する」です。
「言いたいことが言えない」「断りたいのに断れない」 
「引き受ければ自分が大変になるのはわかっているのに、 
引き受けてしまって、相手を恨んだり、自分を情けなく思ったりする」 
「いつもにこやかに振舞っている自分がとてもいやになってしまう」など、 
人との関係がうまくいかないことで人間関係に疲れてしまうことはありませんか？ 
 
今回はこのような時自分の中に何が起きているのかを考え、
どのようなことをすれば改善できるのかについて学びます。
第５回「気づきを促すコーチング講座」
 開催日：　　　２００８年４月１日（火)　
場所：　　　　広島市まちづくり市民交流プラザ北棟
　　　　　　　　研修室A（５F)
 内容：　　　　「お互いに尊重しながら自己主張をする」スキル
 参加人数：　～２０名
 時間：　　　　午後７時～９時頃
 参加費：　　　１５００円予定
 　　　　　　　講師：　堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
 ＊終了後は有志一同で懇親会の予定をしています。
　ふるってご参加ください（車に乗ってこないでね！）
</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/03/417.html</link>
         <guid>http://c-mining.com/2008/03/417.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 15:47:05 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>「言行不一致」　鈴木義幸さんのブログより</title>
         <description>　Coach２１の鈴木善幸さんは私の大好きなコーチの一人です。
　非常に分かりやすく、現状に即した説明をしてくれます。
　今回も読んでみて腑に落ちましたので、添付します。
　ちょっと長いですが、呼んでみてください。

　────────────────────────────
　　「言行不一致」　鈴木義幸
　────────────────────────────
　リーダーに、「リーダーとして何が大事だと思いますか」と聞くと、
　「やはり言行一致させることでしょう。
　　言っていることとやっていることが違うと、部下はついてこないよね」
　そんな風におっしゃる方が多くいらっしゃいます。
　一方、部下の側に、「リーダーには何を求めますか」と聞くと、これまた、
　「言行一致ですね。じゃないと信用できない」
　もちろん、それだけがリーダーの資質ではないですが、
　信頼されるためには、信頼するためには、
　言行一致はやはりとても大事であるようです。
　さて、実際多くのリーダーは言行一致しているか？
　敢えて大胆に言い切ります。
　していません！
　あまりに大胆だったでしょうか。
　何かを裏でやっているとか、社員にうそをついているとか
　そういうことをここで言いたいわけではありません。
　多くのリーダーは自分でも気がつかないうちに、
　言行不一致を引き起こしていることがあります。
　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*　　*
　先日、ある企業の会議をオブザーブさせていただく機会がありました。
　部長さんが課長さんに
　「いいか、もう指示一辺倒では部下はついてこないんだよ。
　　もっと部下に考えさせなきゃだめだ。
　　お前らちゃんと部下に考えさせろよ」
　と“指示”していました（笑）。
　部下に考えさせるようなコミュニケーションをとって欲しいならば、
　まず、部長自らが、課長に考えさせるようなアプローチを取るのが
　有効だと思うのです。
　モデルになりますからね。
　それはやらずに、「考えさせろ」と指示してしまう。
　これは「言行不一致」ですね。
　別名、「遂行矛盾」ともいいます。
　例としては、
　・「なんでもっと部下のことをほめないんだ！」と叱ってしまう
　・「部下には厳しいこともしっかり伝えないといけないぞ」と優しく諭してしまう
　・「お客様を感動させるような接客をしろ！」と口うるさく言って、
　　部下を辟易させてしまう（部下は決して感動しない）
　悪気は無いんですね。
　部下に、なんとしてでもそうして欲しいという思いがあるから、
　ついやってしまう。
　しかし自分は、伝えている内容と矛盾したことを実践しているわけです。
　では、そういう方に対してコーチはどうするか？
　「矛盾していますよ、言行不一致ですよ」とまずは伝えます。
　たいていの方は「しまった！」というような顔をされます。
　オブザーブさせていただいた部長さんも、
　「そうかあ。それは気づかなかった。言われてみればそうだよね・・・」
　わりとすっとこちらの視点を受け入れてくれました。
　次に、
　「部下にそれを実践してほしいのであれば、
　　まずは自分がその体現者になった方がはやくないですか」
　と提案します。
　親が子どもにすることは子どもが孫にする。
　これもすっと入ります。
　わかりやすいロジックですから。
　そして、最後に聞きます。
　「こういったわかりやすいロジックなのに、
　　今までどうしてできなかったんでしょう？」
　「人には言っておいて自分では実践してこなかったのは
　　なぜだと思いますか？」
　これはちょっと突っ込んだアプローチですね。
　が、これがないと、「言行不一致」は改善されません。
　「自分の言うことを聞かせたいんだと思う」
　「自分が全体をコントロールしていたいんだと思う」
　そういう「言行不一致」を引き起こしてきた、
　欲求の部分が引き出せたら、ほとんど完了です。
　この欲求をしっかり認識していただかないと、
　また同じ行動を繰り返してしまいますから。
　最後に、
　「では戻りますが、最優先したいのは何でしたか？」
　と再確認します。
　「言うことを聞かせることですか？　それとも考えてもらうことですか？」
　大抵は明快に答えてくださいます。
　「考えてもらうことです」
　コミットメントを確認するわけです。
　いつもいつもこんなに「きれいに」いくわけではありませんが、
　成功率８０％ぐらいでしょうか。
　上司に対して行うのは難しいかもしれませんが、
　もし「言行不一致」を起こしている部下の管理職や、
　グループリーダーの方などいたらぜひお試しください。
</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/02/post_49.html</link>
         <guid>http://c-mining.com/2008/02/post_49.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">other</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 16:44:33 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>3月12日水曜日青印クラブ講演　「聴く」コーチングスキル</title>
         <description>今回のテーマは「聴く」スキルです。
「聴く」スキルは単に言葉だけではありません。
体感できるすべてを使い、相手の意図を
観察する力が重要です。

日時はまだきまっていません。
決まり次第アップします。
</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/02/312.html</link>
         <guid>http://c-mining.com/2008/02/312.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 09:26:03 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>3月4日火曜日午後7時　気づきを促すコーチング講座「感情を理解する」開催！</title>
         <description>コーチングのご興味のある皆様へ

第６回目になりました堀口　康朗（ほりぐち　やすお）が主催する
 「気づきを促すコーチング講座」の紹介です。
 お時間が合う方や、コーチングに興味のある方のご参加大歓迎です。
 是非、よろしくお願いいたします。

 今回のテーマは「感情を理解する」です。
これは 自己観察と、無意識に思っている「思い込み」に気づき、
よりよいコミュニケーションを取っていくことです。
  
第５回「気づきを促すコーチング講座」
&gt;&gt; 開催日：　　　２００８年３月４日（火)　
&gt;&gt; 場所：　　　　広島市まちづくり市民交流プラザ北棟
&gt;&gt; 　　　　　　　　研修室A（５F)
&gt;&gt; 内容：　　　　「感情を理解する」スキル
&gt;&gt; 参加人数：　～２０名
&gt;&gt; 時間：　　　　午後７時～９時頃
&gt;&gt; 参加費：　　　１５００円予定
&gt;&gt; 　　　　　　　講師：　堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
&gt;&gt; ＊終了後は有志一同で懇親会の予定をしています。
&gt;&gt; 　ふるってご参加ください（車に乗ってこないでね！）
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
&gt; 堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
&gt; 〒731-0101
&gt; 広島市安佐南区八木5-8-20-204
&gt; TEL：０８２－８７３－６７７１
&gt; IP:０５０-７５３７-７１３９
&gt; Phone：０８０－６３１３－８０８４
&gt; E-mail：: yhoriguchi@gokigen.cdx.jp
&gt; E-mail（携帯）：c-mining8084＠softbank.ne.jp
&gt; http://c-mining.com
&gt;  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/02/347.html</link>
         <guid>http://c-mining.com/2008/02/347.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 06:26:42 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>ファシリテーションとは？</title>
         <description>●ファシリテーションとは？ 

ファシリテーション（facilitation）とは、「促進する」「容易にする」「円滑にする」「スムーズに運ばせる」というのが原意です。人々の活動が容易にできるよう支援し、うまくことが運ぶように舵取りするのがファシリテーションです。具体的には、集団による問題解決、アイデア創造、合意形成、教育・学習、変革、自己表現・成長など、あらゆる知識創造活動を支援し促進していく働きを意味します。またその役割を担う人がファシリテーター（facilitator）であり、日本語では「協働促進者」または「共創支援者」と呼びます。分かりやすく言えば、裏方で黒子のリーダーです。会議で言えば、メンバーの参加を促進し、プロセスの舵取りをする人がファシリテーター（進行役）です。

 ●ファシリテーターはプロセスに関わる 

ファシリテーターは、チーム活動の二つのプロセスに関わっていきます。一つは、段取り、進行、プログラムといった、活動の目的を達成するための外面的なプロセスです。もう一つは、メンバー一人ひとりの頭や心の中にある内面的なプロセスです。具体的には、考え方や筋道などの思考的なプロセスや、感情の動きやメンバー同士の関係性などの心理的なプロセスです。チーム活動を円滑に進めるには外面的なプロセスが大切ですが、成果や満足感を左右するのは内面的なプロセスです。チーム活動の中では、メンバーの考え方の枠組みや様々な思いがぶつかりあって、感情も関係性も常に変化しています。変化するからこそ、新しい考えが生まれたり、対立している人と合意形成ができます。まさにこれこそがチーム活動のダイナミズムであり、ファシリテーターは両方のプロセスに関わることで、人と人の相互作用を促進しているのです。 

●相互作用を使って枠組みを打ち破る 

チーム活動の成果の質を上げるには、精神論だけでは心もとなく、行動を変えなければいけません。そのためには、まずは考え方を変えることが求められます。ところが、これはまさに至難の業であり、そう簡単には固定化された思考の枠組みが打ち破れません。考え方を変えるには、大きく二つの方法があります。一つは、自分自身の心の中を深く省みる内省です。多くの場合、自分一人ではなかなか壁は砕けず、それを手助けしてくれるのがコーチやカウンセラーです。もう一つは、相互作用を使って自分の枠を打ち破る方法、すなわちファシリテーションです。他者とぶつかり合い、互いの違いを知ることで自分の壁を悟り、新しい自分を発見していくのです。もちろんどちらが一方的に優れているということはなく、単にアプローチが違うだけです。両者とも目指す姿は人と組織の活性化であり、課題や状況に応じて組み合わせて使うのが理想的でしょう。 

●ファシリテーションが人・組織・社会を変える 

ファシリテーションの応用分野は、大きく「組織系」「社会系」「人間系」の三つに分かれます。組織系とは、チーム活動の中での問題解決や組織活性化などに用いられるファシリテーションです。ビジネス活動に一番なじみが深い分野であり、合理的な成果とスピードが何よりも求められます。社会系とは、まちづくり、コミュニティ、NPOなど、社会的な合意形成が必要となる場面で用いられます。共通の目標や課題を発見することが成果であり、納得感を高めるために、そこにいたるプロセスが重要となります。企業でいえば労働組合やCSR活動などで用いられます。最後に人間系ですが、人間教育、社会教育、学校教育、国際教育など広範囲の分野を含むファシリテーション発祥の地です。ファシリテーターは内面的なプロセスに関わり、様々な学習のお手伝いをします。企業では、参加型研修やキャリアデザインなどに用いられています。 

●ファシリテーションの四つのスキル

ファシリテーターに求められるスキルは広範囲に及び、活用分野によっても変わってきます。分かりやすいよう、一般的な話し合いでのファシリテーションを念頭に紹介します。 

①場のデザインのスキル　～場をつくり、つなげる～ 　
　何を目的にして、誰を集めて、どういうやり方で議論していくのか、相互作用がおこる場づくりからファシリテーションは始まります。単に人が集まればチームになるのではありません。目標の共有から、協働意欲の醸成まで、チームづくりの成否がその後の活動を左右します。中でも大切なのが活動のプロセス設計です。問題解決プロセスをはじめ、基本となるパターンをベースに、活動の目的とチームの状態に応じて一つひとつ段取りを組み立てていかなければなりません。

②対人関係のスキル　～受け止め、引き出す～ 
　活動がスタートすれば、自由に思いを語り合い、あらゆる仮説を引き出しながら、チーム意識と相互理解を深めていきます。問題解決でいえば、発散のステップです。ファシリテーターは、しっかりとメッセージを受け止め、そこにこめられた意味や思いを引っ張り出していかなければなりません。具体的には、傾聴、復唱、質問、主張、非言語メッセージの解読など、コミュニケーション系（右脳系・EQ系）のスキルが求められます。 

③構造化のスキル　～かみ合わせ、整理する～
 　発散が終れば収束です。論理的にもしっかりと議論をかみあわせながら、議論の全体像を整理して、論点を絞り込んでいきます。図解を使いながら、議論を分かりやすい形にまとめていくのが一般的です。今度はロジカルシンキングをはじめとする、思考系（左脳系・IQ系）のスキルが求められます。加えて、図解ツールをできるだけ多く頭に入れておいて、議論に応じて自在に使い分けられなければいけません。 

④合意形成のスキル　～まとめて、分かち合う～ 
　議論がある程度煮詰まってきたなら、創造的なコンセンサスに向けて意見をまとめていきます。問題解決でいえば、意思決定のステップです。多くの場合には、ここで様々な対立が生まれ、簡単には意見がまとまりません。対立解消のスキルが求められ、ファシリテーターの力量が最も問われるところです。ひとたび合意ができれば、活動を振り返って個人や組織の学びを確認し、次に向けての糧としていきます。



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参考文献：堀公俊 『ファシリテーション入門』（日経文庫）　　　　　
              堀公俊 『組織変革ファシリテーター』（東洋経済新報社） 
</description>
         <link>http://c-mining.com/2008/02/post_48.html</link>
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         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 17:56:57 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>「上司とのコミュニケーションがうまく取れない」</title>
         <description>これは実際に私のクライアント（医療検査会社の営業）との
係わり合いを文章にしたものです。実際のコーチングの臨場感を
味わってみてください。
★Aさんの現在の問題(課題)
・ 上司とのコミュニケーションがとれていない（上司が良いコミュニケーションを
　　取ってくれない、自分もどうすれば良いのかわからない。）
・ 「完全武装」を望む上司の考え方についていけない。（自分は自分のやり方で、や
　　っていきたいと思っている。）

★なぜ、上司はAさんに完全武装してほしいのか？
・ 成長してほしい
・ 一度言ったことはやってほしいから
・ 言われたこと以外でも、「普通はわかるだろ？」がわからないから

★Aさんはどうしたいのか？
・ 顧客が言ってくる質問に答えて、納得してもらうようになりたい！

ここで発想の転換（視点をシフト）
顧客が質問したことを学術的に知らなくても、また答えられなくても
気にしない。（そうなったときの恐怖心を意識しない）
　　　　　　　　↓
気にしないというのは「無視」するのではなく、①「先生が本当に
望んでいることが何なのかを考える」、「考える」とは②「確認」し③「予想」し、
④「質問」して更に⑤「提案」する事です。
一例
Aさん：「先生、この製品は今までの製品と違って検査結果が非常に速く出て、
　　　　　　なおかつ、コストが安くなるんですよ！」
先生：「へぇー　そうなんだ。でもデーター的にはどうなの？問題ないの？他の
　　　採用している施設はどうなの？」
Aさん：「（わからないのと、答え方がうまく整理がつかないので）
　　　　　　その件はまた調べてきます。」

これを「視点をシフトさせる」と
Aさん：「先生、この製品は今までの製品と違って検査結果が非常に速く出て、
　　　　　なおかつ、コストが安くなるんですよ！」
先生：「へぇー　そうなんだ。でもデーター的にはどうなの？問題ないの？他の
　　　採用している施設はどうなの？」
　　（ここで①「先生が本当に望んでいることが何なのかを考える」　データだけ
　　　なのか？　コストなのか？スピードなのか？採用施設の多さなのか？）
Aさん：「先生はデーターのことを気になさっているんですね！」（②「確認」）
先生：「そうなんだよ！いくら良くてもデーターがね、しっかりしていないと困るよ
　　　ね！」
（次に先生がどう思ったらこの製品を使ってもらえるかの優先順位を考える。先生が
　本当に望んでいることは何なのか？その気持ちが高くなって「買おう」と思うニ
　ーズの順番は何なのか？　逆にもしかしたら全然買う気が無いのかもしれない。―
　③予想して、先生に考えてもらい答えが出やすいようなオープンクエスチョンをす
　　る　ー④質問する）
Aさん：「そうすると、もし先生がこの製品を採用するとしたらどこが一番のポイン
　　　　　トはなんでしょうか？」（④「質問」する）
先生：「そうだな！データーが普通に出て、なおかつコストが安く、速く報告できれば
　　　問題ないね！」
Aさん：「先生のおっしゃるとおりの製品があれば従来品からの切り替えも考えられ
　　　　　るということですね。」（②「確認」する）
先生：「そうだね！」
Aさん：「それでは、今おっしゃった点がすべてクリアーになったとして、先生が今
　　　　　すぐほしい！と思う気持ちが何%ぐらいまであがりますか？」（③「予想」
　　　　　し④「質問」する）
先生：「難しいことを聞くなぁー　80%ぐらいかなぁー」
Aさん：「ということはまだ、他の切り替えられない理由があるんですね！　私がお手伝
　　　いすることが何かありますか？」（⑤「提案」）
　　　
ここでは、先生の「データ」に対する「根拠」の提示は何もされていません。ただ、顧客からの情報を「確認し、考え予想して、質問し、提案する」だけです。この思考サイクルで顧客からの情報をうまくｺﾐｭﾆｹｰﾄできれば、「根拠」を知らなくても、先生はAさんと話しをして「あー私の気持ちをわかってくれているんだ！」と認識し、納得されると思います。この思考サイクルを意識してやってみてください。

長くなりましたが、もうひとつ、「上司」に対しての接し方についてです。
次々に予期していない質問をして、「自分のパターン」にはめ込みたい上司は世の中にはたくさんいます。Aさんの上司も無意識のうちに「自分と同じ思考パターンになることが売れる最短の方法だ」と信じているのでしょう。（実際、多分彼は過去にその実績があるのでしょう。）
Aさんがそのパターンをどうやったら習得できるかという思考パターンを少し見直しましょう！つまり「いつまでいっても上司と同じレベルには届かない（能力が無いのではなく、物理的にですよ！）事を認識しましょう。
では、その次にどうするかですが、上司とターゲット施設の打ち合わせをするとき、自分が言おうとすることをあらかじめ「紙におとす（書く）」事をお勧めします。
「紙におとす（書く）」事のメリット
　・気持ちの整理がつく
　・上司に説明するときに気が楽になる。（見れば一目瞭然だから）
　・足りない部分をつけ足しできる。（上司が言ってきてもその場で書き込める。）
　・自分がやったことを相手に認識してもらう事ができる。(やった事が足りなくて
　　全部否定されるのではなく、その過程までの実績は相手の目に残る。）
　・お互いの想いが「紙のおとす（書く）場」で共有できる。

ただし、この「紙におとす（書く）」時は、何回も自分で読み直し、「視点をシフト」させたりし、また文章としての「まとまり」を意識して、「何が自分は言いたいのか」をちゃんと書き込んでおく必要があります。これには訓練が必要ですので意識してやっていきましょう。私の経験ではターゲット施設をこのパターンで３施設ぐらい上司と打ち合わせを行うと、お互いのコミュニケーションも高まりますし、自分自身の「まとめる力」もついてきます。是非、チャレンジしてみてください。
想いを箇条書きで書いていったため、非常に長くなり読みにくかったと思いますが、一度プリントアウトして、お暇なときや実際に打ち合わせをするときにご活用ください。質問やわからない点、ご感想は次のセッション前でもけっこうです。メールをください。

それでは！来週、自宅電話にてお待ちしています。
アクションを起こしてみましょう。必ず何かを返ってきます。しっかりやっていきましょう！
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         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 16:58:18 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>プラットホームで対話する。</title>
         <description>Coach21の鈴木善幸さんがメルマガでおっしゃっていた文面です。
　「当たり前の前提を疑っていただく」という方法で思い込みや価値観に
新たな視点を引き出しています。


「プラットフォームで対話する」　鈴木義幸
　────────────────────────────

　最近、企業、特に大手企業の執行役員の方から
　エグゼクティブコーチングの依頼をいただくことが増えました。

　エグゼクティブコーチングがだんだんと
　社会的認知を得てきたことも理由としてあると思いますが、
　大胆に仮説を立てれば、
　「ちょうどコーチングを受けてみたいと思う時期」
　なのかもしれません。

　先日ある大手メーカーの執行役員の方から
　セッションの際に、こんな話をいただきました。

　「会社に入って２５年。とにかく走り続けてきたんだよね。
　　会社から求められた成果は絶対出すと心に決めて。
　　部下にもかなり無理を強いてきたよ。

　　で、執行役員になった。
　　それはそれでよかったんだけど、
　　なんだかもやもやする感じもあってね。

　　そんなときに、人事から
　　エグゼクティブコーチングというのがあると聞いて、
　　なんか、ちょっと立ち止まって、
　　自分を振り返るいい機会かなと思ったんだよね」

　動きの速いこの時代、ビジネスマンは、
　特急列車に乗っているようなものです。
　停車することなく、目的地に向かって激走を続ける。

　執行役員という、目指していたキャリアゴールに到達したときに、
　ちょっとプラットフォームに降り立って対話を交わし、
　「自分自身」を検証してみたい、そんな風に思うのかもしれません。

　では、そんな目的を持ってセッションにいらしてくださった
　執行役員の方に、どう自分を振り返ってもらうか。

　やり方はいろいろあると思いますが、
　私がよく取り入れるのが、
　「当たり前の前提を疑っていただく」という方法です。

　自分のことを自分から離れて客観的に見ていただくために、
　自分が疑う余地もなく当たり前だと思っているようなことに、
　あえて光をあて、再検証していただく。

　当たり前だと思っていることの中にこそ、
　その人の価値観やものの見方が凝縮されて詰まっていると思うからです。

　ちなみに先ほどの大手メーカーの執行役員の方は、
　とてもスピードを大事にする方でした。

　ビジネスですから、スピードはもちろん大事ですが、あまりに速い。
　話すのも速い、歩くのも速い、食べるのも速い、
　そしてももちろん仕事も速い。

　だから聞きました。

　「なんでそんなに速いんですか？」

　「えっ？ スピードは当然大事でしょ。ビジネスで結果を出すには」

　「もちろん大事ですけど、○○さんの場合、緩急が全くないですよね。
　　２４時間止まらない感じです。
　　そこまで急ぎ続けるのは、なぜなんですかね？」

　もちろん、問い詰める感じではなく、真摯に興味を持って、
　その人の前提の根っこにあるものを紐解いていきます。

　他にも次のような質問を彼にはしました。

　「いつも先頭に立っていたいと思うのは、なんでなんでしょうね？」

　「どうして常に論理的であることが大事だと思うんでしょうね？」

　「なぜ会社の中で成功していたいんでしょうね？」

　こんな問いをシャワーのように浴びる中で、
　自分が何を、なぜ「選んできたか」がはっきりと浮かび上がってきます。

　そうすると、今の役割の中では必要ない
　考え方や行動パターンが見つかったり、
　あるいは逆にこれまで以上に強化した方が良い部分が
　はっきりしたりします。

　ただ、これまで理路整然と並んでいた思考を
　一旦がらがら崩すわけですから、多少の苦痛を伴います。

　前述の役員の方も、何度も「うんうん」唸られて、
　時には冗談のように「苦しい！」と叫び声を上げられていました。

　が、トンネルを抜けた後には、
　すっきりと見渡せる新しい景色が広がっていたようです。

　スピード、自身のリーダーとしての成功、論理性、
　そうしたものを優先していた結果、

　「後継者の育成」

　「一人ひとりの部下に考える力を身につけさせる」

　「『豊かな』会社生活を部下に提供する」

　などの行動は、後回しになっていたことに気が付きました。

　そして、どんなものの考え方や行動パターンを「再選択」することが
　今の役割にふさわしいのかを見つけ出すことに成功しました。

　プラットフォームに降り立ち、自分の思考を一度離れてみて、
　それを再構成し、新しいものの見方を身につけていく。

　社員を幸福にする責任をも担うエグゼクティブには、
　ぜひ経験していただきたいプロセスです。
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         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 19:02:36 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>1月１８日広島青年印刷研究会（通称：青印クラブ）　講演</title>
         <description>今回は3回シリーズの2回目として
「本当のコミュニケーションとは？」を講演しました。
コミュニケーションは伝えることではなく、聞き手がどのように受け止めてくれたかで決まります。
言ったからといって、相手に伝わっているかというと、自分が思っていた以上？に伝わっていな
いケースが多い！ （のでは？）

20名近い方々が出席していただき、楽しい雰囲気で講演させていただきました

名称：広島青年印刷研究会（通称：青印クラブ）
設立：昭和49年2月
目的：青年印刷人として印刷一般に関する諸問題を調査研究し、
　　　　併せて相互親睦を深め業界地位の向上を図る
資格：広島県に事業所を置く印刷であり、
　　　　代表者又は後継者又はそれに準ずる50歳未満の者
活動：月一回の例会
　　　　隔月に広報誌発行
　　　　全国印刷緑友会への参加
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">semi</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 13:04:19 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>2月6日（火曜日）第５回「気づきを促すコーチング講座」開催！</title>
         <description>第５回目になりました堀口　康朗（ほりぐち　やすお）が主催する
 「気づきを促すコーチング講座」の紹介です。
 お時間が合う方や、コーチングに興味のある方のご参加大歓迎です。
 是非、よろしくお願いいたします。

 今回のテーマは「目的を持って聞く」スキルです。
これは相手の言葉で表現している以上の
ものを聞き取り、聞き分け、フィード
バック、質問と言う形で新しい視点
を気づかせる行為です
 
  
第５回「気づきを促すコーチング講座」
&gt;&gt; 開催日：　　　２００８年２月６日（水)　
&gt;&gt; 場所：　　　　広島市まちづくり市民交流プラザ北棟
&gt;&gt; 　　　　　　　　研修室A（５F)
&gt;&gt; 内容：　　　　「目的を持って聞く」スキル
&gt;&gt; 参加人数：　～２０名
&gt;&gt; 時間：　　　　午後７時～９時頃
&gt;&gt; 参加費：　　　１５００円予定
&gt;&gt; 　　　　　　　講師：　堀口　康朗（ほりぐち　やすお）
&gt;&gt; ＊終了後は有志一同で懇親会の予定をしています。
&gt;&gt; 　ふるってご参加ください（車に乗ってこないでね！）
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         <link>http://c-mining.com/2008/01/26.html</link>
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         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 17:06:04 +0900</pubDate>

      </item>
            <item>
         <title>なぜ、心の力が必要か？</title>
         <description><![CDATA[自分に価値がある、自分はありのままでいい。
その感覚がないと、どこまでも他人に合わせてしまうんです。
他人の期待は、際限がないのです。どこまで行っても上がある。
自分の心に聞いて、それ以上頑張っても疲れちゃって楽しくない。
じゃ、この辺で今日はやめておこう。
そうやって限度を決めることが、幸せのコツなんです。

<a href="http://www.c-mining.com/oto/029.mp3"target="_blank">「なぜ、心の力が必要か？」を聴く </a>
]]></description>
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         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 09:24:32 +0900</pubDate>
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         <title>相手をまず信用しよう</title>
         <description><![CDATA[心理学者の本明寛氏によると、人間と人間との信頼関係は、相手への誠実な態
度から生まれる書いています。そしてそのためには、

（１）心を開くこと（自己を開
示すること）

（２）相手を深く見つめること（配慮）

（３）自己を成熟させるために相手に聞き入ること（投入）の３条件を体験することが、大切であるようです。

相手をまず全面的に受け入れてのちに、相手の社会的地位や人柄・
個性に合わせて個別の対応を工夫する必要がある。

<a href="http://www.c-mining.com/oto/028.mp3"target="_blank">「相手を信用しよう」を聴く </a>
]]></description>
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         <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 17:36:54 +0900</pubDate>
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